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【必読】修理代が無料になってお金まで貰える!風災・雪災による雨樋修理の火災保険活用法

更新日:

初めに断言しますが、現在の日本の保険制度をうまく活用すれば実質0円で雨樋の修理ができますし、追加でお金まで貰えてしまいます(うまく行けば10万以上になる可能性も)。そして、この記事でご紹介するサービススタッフはそのお手伝いを致します。しかも、ノーリスク(利用者は一切無料)で。今回はその裏技をご紹介します。

何で無料で修理できてお金まで貰えるの?

自然災害は火災保険の適用になる

「強い風や積雪、ヒョウ」が原因で雨樋に不具合が生じていると火災保険が降り、0円で雨樋修理ができます。しかし、専門知識を持たない一般の方が直接保険会社に申請をしようとすると非常に難航を極める事になります(100%できないわけでは無いですが)。

保険適用期間内の自然災害による被害として申請できる

保険適用期間は一般的に36ヶ月(3年)以内となっているため、その期間内の自然災害による損害として申請を立てる事が可能です。

(参考)雨樋無料調査及び交換のお知らせ

火災保険には臨時費用保険金という制度がある

この制度を活用する事で、修理代の●%が契約者に返金されます。この●は保険会社の契約によって異なり、保険証書の「臨時費用特約」を見れば、たいてい修繕費用の●%と記載があります。

修理代ってどれくらいかかるの?
雨樋の継手修理代 5,000円~20,000円
雨樋の交換修理代(一部) 10,000円~30,000円
雨樋・支持金具の修理代(一部) 10,000円~30,000円
雨樋の交換修理代(全体) 150,000円~500,000円

こちらあくまで参考目安として頂きたいのですが、雨樋の修理にはこのような作業が発生し、これらを積み上げると175,000円〜580,000円となります。

保険はいくらから下りるの?

各保険会社によって免責金額(自己負担額)の設定条件が異なります。

一般的によく見られる損害額20万円以上型ですと、損害の額が20万円以上となった場合に、契約者の自己負担額なしで保険金が支払われます。

例えば、台風で建物(屋根等)が破損し、損害額が30万円になる事故が発生したとします。ご契約内容が風災・ひょう災・雪災において損害額20万円以上型の場合、支払保険金は以下のようになります。
【支払保険金30万円=損害の額30万円≧損害額20万円以上】

ただし、損害額が20万円に満たない事故の場合には保険金はお支払いされません。

結局、いくらくらい貰えるの?

修理代と保険の設定額によって変わりますが、

仮に修理代が580,000円、臨時費用保険金が20%だった場合、116,000円ものお金が貰える事になります。

何をすればいいの?

この記事の下にある申込フォームからお問合せください。数日以内には担当者からメールかお電話にてご連絡を差し上げますので、そこで損害状況のヒアリングと、無料点検の日程調整を致します。

何をやってくれるの?

契約者の代わりに保険会社へ修理代を見積もりとして申請し、皆様が日々支払っている多大な火災保険から修理代および臨時費用保険金を戻すお手伝いを致します。

他の業者とは違い、ここが腕の見せ所になります。

具体的には、2018/1/22に起きた大雪による雪災や、2018/9/30に起きた台風による風災の損害として保険申請いたします。

じつは、これら大きな自然災害によって、屋根上や雨樋(あまどい)などに損傷を受けたまま保険申請も修理もせずにそのまま放置している一軒家は非常に多く存在します。そのため、制度を知っている方だけがそのメリットを享受できている状況です。また気づかぬまま36ヶ月が過ぎて失効してしまうケースも非常に多いです。(今回に限らずですが)

こちらの記事で紹介する修理サービス業者はこれまで多くの実績とノウハウを重ねており、保険申請代行のプロでもあります。ご相談に関しても無料、出張点検に関してもすべて無料、保険会社への書類申請などもすべて当サイト紹介業者がサポートします
ます。

これを契約者だけでやろうとすると、専門的な調査内容や申請項目が多く、なかなか難しいです。

最初の問合せと家の状況説明をするお時間とお手間を除けば、契約者はノーリスク(無料)で大事なお家を修理できて臨時費用保険金が貰える可能性が出てきます。利用しない手は無いはずです。

なお、他の業者で同じ対応をしてくれるかは保証できません。実際、不当な請求サービスをしたりする修理業者も少なくないようです。また、修理代を負担する保険会社も自らこのような情報を契約者に教えたりはしないケースが多いようです。もちろん、中にはきちんと教えてくれる親切な業者や保険会社もありますが。

お問い合わせ〜保険承認までの流れ

ページ下部にあるフォームからお問い合わせ頂ければ、すぐに担当者を紹介します。

ご利用者様⇒お問い合わせフォーム(ページ下部)から問い合わせ

担当者⇒メールもしくはお電話(ご利用者様が好きな方)にて、直接修理会社の担当者からご連絡、家屋状況の詳細ヒアリング、無料点検の日程決め(お問合せ〜遅くても10日以内、ご利用者様のご都合に合わせて)

幣サービス担当⇒無料点検(2名程度)、物的証拠として挙げるために損害箇所の写真を撮影し、修繕費のお見積もり算出

幣サービス担当⇒お見積もりを保険会社へ提出、申請フォロー

<保険会社より、保険適応受理されれば>

幣サービス担当⇒無料修理(2〜4名)

ご利用者様⇒保険会社からの書類受け取りと返金授受

よくある質問
Q.なんで修理サービス業者は無料で点検してくれたり、そこまで親切にしてくれるの?
A.保険が下りる家が多ければ多いほど彼らの仕事も潤うためです。もちろん請求先は契約者ではなく保険会社なので、契約者とはwin-winの関係ができあがっています。
Q.サービス対応地域は?
A.現時点で関東地方のみとなります。予めご了承ください

お問い合わせ


※必要情報として、以下のテンプレをコピペして埋めてお送りください。
都道府県 (必須)※対応地域は関東のみとなります
郵便番号 (必須)
電話番号 (任意)※お電話からのご連絡をご希望の方

ちょっと話は脱線しますが、新元号が平成から令和に変わり、新しい時代の幕開けを感じますね。引き続きよろしくお願いいたします。

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